2025年作った曲とか何してたかとか総括
こんばんは。nozakita kazumiと申します。
この記事では月ごとに作った曲と遊んだゲームを振り返っていきます。
今年は水面下でちょこちょこ作りました。えらい。
1月
・『○○○』
この曲が日の目を見ることは…無い…!
そういうこともあります。
2月
・『○○○』
この曲が日の目を見ることは…無い…! !
日々の積み重ねが大事なんだ、ってお父さんが言ってたよ(橘美也)
・『○○○』
この曲が日の目を見ることは…無い…! ! !
私は普通の会社員なのでこのペースが限界なんですが、
プロのアーティストってこの数十倍のペースで曲を作っていて、
この数十倍ボツになった曲があるって思うと…怖…ってなりませんか。
ゲームは『都市伝説解体センター』をプレイしました。
面白かったです!一番褒めたい部分が核心の部分に関わるので話せることがありません。プレイしましょう。
こういうちょうどいいボリューム感のアドベンチャーゲームブームが長く続いてくれると嬉しいですね。

3月
『龍が如く0 誓いの場所』などをプレイしました。
『ファミレスを享受せよ』良かったです!ファーストコンタクトは実況配信だったんですが、「あ、これ自分でプレイした方がいいやつだ」と思いその場で視聴をやめ購入しました。正解でした。

4月
・『朱い糸』
こういうの歌ってほしいな~と思って作りました。
そういえばカバーアルバムってもう出ないんですかね。歌ってみたとはまた違った選曲で好きだったんだけどな。
ゲームは『The Forgotten City』『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』をプレイしました。
こういうゲームの火力キャラが大好きなのできょしかちゃんがバリバリ活躍しました。じゃあ跳躍するね…。

5月
おうちで謎解きした~いと思いタンブルウィードの12と26を遊びました。
どうやったらこんなもの考えられるんだ…考えただけで頭おかしくなる…。与えられているもの・情報の全てが大事だという謎解き筋が鍛えられました。
6月
仕事の都合で曲もゲームもできず。悲哀。
継続してプレイしている非買い切りゲームは『ゼンレスゾーンゼロ』『学園アイドルマスター』『コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ』などです。基本朝イチでデイリー(学マスは難しいですが) あるいはログボをこなして、空き時間でこの中からモチベーションの高いゲームをやる感じです。
7月
・『○○○』
この曲が日の目を見ることは…無い…! ! !!
かれこれ10数年DTMしているのですが、ここらへんでようやく作曲のテンプレートを作ろうという発想に至りちょっと完成ペースが早くなりました。至るまでが遅すぎる。
ゲームは『ダレカレ』『ドンキーコングバナンザ』『伊達鍵は眠らない - From AI:ソムニウムファイル』などをプレイしました。
『Clair Obscur: Expedition 33」 面白かったです!終盤ずっと「あっ…あぁ!違っ…がああ!」と悶えながらプレイしてました。経験の蓄積が強さに繋がるので右肩上がりで上達していくのが楽しいですね。ハイリスク・ハイリターンの楽しさが詰まってました。

8月
色々重なって一番濃い月でした。忙しい人はここだけ読めば大丈夫です。
・『剣持刀也架空ED集』
誕生日あわせでなんか作ろうかな~と漠然と思っていたところ、配信でEDが無くなったという話を聞いて作りました。思いつくまま作ったらTwitterに載せられる動画の長さを超えていました。4つぐらいボツにしてます。(例:街の喧騒の中、車のクラクション音が例のメロディになる。シュール過ぎてボツ)
最後の「オワリーーー」の声はSynthesizerVの音声をボイチェン(SoundID VoiceAI)にかけて作ってます。AIボイチェン黎明期のいい味が出てます。
・Sharpness... / 剣持刀也【虚空大戦ver】
YouTubeにあったり無かったりすることでお馴染みのSharpness...の公式動画(ライブ映像)です!たぶん永続してあり続ける動画です!ありがとうございます!
流石に7年前の曲なので説明しますと、…えっ、7年前?『Sharpness...』は剣持さんの配信を見て、好き勝手に作ったファンメイドの楽曲です。いい曲ですね。
ちなみにワンコーラス版を作った時は無職で、フルサイズ版を作った時は有職でした。クリエイティブは意志だぜ!という前向きな話です。
・『The setting sun(burst)』 beatmania IIDX INFINITAS収録
オレはビートマニアINFINITAS!お前は何マニア?
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2025年8月20日
ということで『The setting sun(burst)』がbeatmania IIDX INFINITASで遊べるようになります!なにとぞよろしくお願いします〜! https://t.co/1I05IS34L3
なんと!『The setting sun(burst)』がbeatmania IIDX INFINITASに移植です。
BMS出身のBEMANIアーティストの方が増えた昨今ではありますが、どちらかといえばBMS(A)プレイヤー出身の私がこんな形で関われるとは思ってもいませんでした。早速、PS2用専コンとコンバーターを実家の押入れから引っ張り出してプレイしました。むずくない…?ひぃひぃ言いながらハード付けました。エクハは許してください。
だいぶ癖の強い譜面なので各地で怨嗟の声が聞こえきて嬉しいです。機会があればぜひ遊んでみてください。
『Öoo』面白かったです!ゲームデザインというのでしょうか、「あれ?行き止まり?…アッ!!!?」 の誘導が気持ちよすぎる。よくできている、という表現が相応しい秀逸なゲームです。

9月
・『○○○』
この曲が日の目を見ることは…まだ分かりません。どっかで見ろ~。
ゲームは『雑音系少年少女』などをプレイしました。
『サイレントヒルf』面白かったです。話題性で興味を惹かれたのとアクション性が強そうなので、ジャンプスケアがあんまり無さそうだしプレイできるかな?と思って買ったらしっかり有りました。物語重視(難易度)で遊びましたが、アイテムが0にはならないけど常にカツカツという模範的なプレイスタイルでした。
10月
『Ghost of Yōtei』などをプレイしました。
『ファイナルファンタジータクティクス - イヴァリース クロニクルズ』良かったです。シナリオボイスだけ流し聞きできるモードがほしい~ってぐらいみんな熱演で良かったです。モブ顔のキャラも余す所なく濃すぎる。既プレイでもボイスのために買って損は無いのでは。ストーリーを知らなかったので想像以上にシリアスな展開に驚きました。
11月
『○○○』
この曲が日の目を見ることは…あってくれ~。
ここらへん非常に忙しく大変が大変という感じであまり記憶が無いです。
12月
『○○○』
この曲が日の目を見ることは…あってくれ~たのむ~。
ゲームは『デジモンストーリー タイムストレンジャー』をプレイしてます。あんまりレベル上げとか必要ない今風のRPGなのかな~とのんびり遊んでいたらウルカヌスモン戦で真顔になりました。
あとがき
というわけで今年は(比較的)多めに曲を作りました。このペースを維持したいです。
ふと、ChatGPTでエゴサ?をしたらこのブログから情報を引っ張ってきてヒエェーと慄きました。こんなところ見るな!!!!
それでは来年も元気にがんバーチャルライバー。
ご意見ご感想はマシュマロまで。
https://marshmallow-qa.com/nozakita_kazumi
ご相談があればDMとかメールとかまで。
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2024年作った曲とか何してたかとか総括
こんばんは。nozakita kazumiと申します。
この記事では月ごとに作った曲を…ゲームを振り返っていきます。
曲より遊んだゲームの方が多いんだ、悔しいだろうが仕方ないんだ(最近エイハブを読みました)
1月
・交咲点
新3Dの予定が無くも無さそうな空気を感じたので、
リメンバーそしてフォーエバー東京という気持ちで作りました。
コンパクトにまとまってて好きな曲です。
2月
虚空大戦BD発売に際し様々なキャンペーンがありました。
これに関してはもう、本当にありがとうございますとしか言えません。生まれて初めてアニメイトをハシゴしました。

特に新宿ユニカビジョンでの広告は本当に驚きました。いまだに自分で作った曲を人に聞いてもらう時、緊張と不安でソワソワするのですが今までで一番ヒエ~ッってなったかもしれない。
街歩く人間の耳に入ってる!!こわい!!!嬉しいけど!
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2024年2月24日
ともあれ、このような場を設けてくださり魔法のような新体験をさせていただけたことは、剣持刀也さんをはじめ関わったスタッフの方々、そして楽曲を聞いてくださる皆様のおかげです。重ね重ねありがとうございます!これからもなにとぞ。
ゲームは『ペルソナ3 リロード』などをプレイしていました。こちらは特にシステム面が現代ナイズドされていて非常に良いリメイクでした!原作はだいぶ昔のゲームですが、シリーズ最新作のP5をプレイした後でも特に不満は感じず、快適に楽しめました。
P3未プレイの人も、興味が湧いたらこれをプレイすれば大丈夫です。
3月
『ファイナルファンタジーVII リバース』『The Case of the Golden Idol』などをプレイしていました。
『未解決事件は終わらせないといけないから』は短編ながらも心に残る作品でした。

システムと雰囲気がマッチしていてとても良かった。ちょっと…いや結構つらい話だけど、是非ゲーム体験を通して味わってほしいストーリーです。
4月
『ファイナルファンタジーXVI』のDLCなどプレイしてました。
ゲームの進化の歴史の中で「水の表現」は一つの象徴のようなイメージがありますが、この水もまた凄かった。止まった水が止まってるんです。すごいね。他に表現しようがないんですがすごいです。
本編をプレイしたけどDLCはまだという方は是非。内容もちょうどいいボリュームとスケール感のストーリーで良かったですよ。
5月
・The setting sun(burst)
SOUND VOLTEX 10周年記念!FLOOR楽曲リミックスコンテスト、ご採用いただきました!!リミックス楽曲はSDVXで一番ノリノリな曲、The setting sun!!!
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2024年5月21日
ノリノリにリミックスしましたので聞いてプレイしていただけると嬉しいです。#SDVX https://t.co/wgV7STLADa
ついに収録されました!うれしすぎ~!原曲はDJ YASETAKA様のThe setting sun。名曲ですね。応募の際は迷わずピンポイントで選曲しました。
もともとハウスミュージックやこのBPM帯の4つ打ちだ~い好きな人間なので、初収録がこの曲になったことに大満足してます。
あと「初収録は褐色キャラのジャケットがいいな~」と妄想していたのですが、そんな気持ちと性癖を汲み取っていただけたのかジャケットが福龍さんでした。ありがとうございます!好きなジャケットは『Gorgetech』『Innocent』『いでぃおで結構!』とかです!

プレイヤーの方に向けた話をすると、赤と白譜面がロングとつまみオンリーという超特化譜面で驚きました。原曲からしてつまみに偏った譜面ですがここまでやる?仕様上NEARが出ないので是非S-PUCを狙ってみてください。
赤は個人差ですが適正帯であればなんとかなると思います。白はだいぶ個人差です。助けて。
コンテストに応募し続けて12年、がんばってきてよかったです。12年!?
音ゲーと共に歩んだ青春の話とか、音楽を作るようになったきっかけの話とか、何か為になることでも言おうかと思いましたが、この思いは筆舌に尽くし難くここに書いてしまうのも勿体ない気がしたのでこれからも黙々と続けていきます。言葉にするのは苦手なので音楽という形で。上手いこと言った。
次の目標はオリ曲収録です。がんばります。12年以内にまたお会いしましょう。
6月
『Marvel's Spider-Man』などをプレイしていました。
今や「移動が楽しいゲームはいいゲーム」の代名詞的存在ですね。あてもなく街を飛び回っていると貴重な休日が終わります。
7月
『Leap Year』などをプレイしてました。
なんか評判が良かったので買ったのですが、凄まじく綿密に作り込まれていて狂気すら感じるゲームでした。ゲームも凄いけど、それよりも作った人が凄いという感情が来る。

ところどころルートを覚える必要があるので回り道や迷子になりやすいのが難点ですが、ミニマルなパズルアクションゲームが嫌いじゃなければ是非。
8月
・HIA (High-Intensity Arrange)
公式コンテストに応募するために作…ったんですが、何故かエントリーできず!そういうこともあります。
また、この曲はSynthesizer Vのデビュー戦となりました。ほとんどベタ打ちですがすごいですね。でもDAWとの連携がイマイチで打ち込むのが大変です。助けて。
・202316 to 202416
#金剛力也像 #剣持刀也のお誕生日会 pic.twitter.com/ZJz428B0rF
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2024年8月21日
祝誕生日ということで作りました。この一年間に上がった歌みたをモチーフにしてます。シニカルな感じの歌が多かった気がしたのでそんな雰囲気の曲です。
ゲームは『ゼンレスゾーンゼロ』などをプレイしてました。面白くて現在もプレイ中。なんかデカいキャラ多くない…!?タッパがね。
9月
『アストロボット』などをプレイしてました。
『Uncover the Smoking Gun』面白かったです!今流行り?のAI対話系のゲームですが、世界観が作り込まれており謎解きやミステリー要素も含まれていて、昨今の作品の中では頭一つ抜けている印象です。

とはいえ発展途上の技術でもあり、議論が脱線しても誰も止めれくれません。あまり追求しすぎるとやってないことを自白しだしてこっちが混乱したり。これは…シンギュラリティ…。AIとは上手く付き合っていきましょう。
10月
『龍が如く 極』などをプレイしてました。
『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』も面白かったです。力と力と力のトライフォース!とか言われてましたが、だいたい合ってました。
数は力だ!🦇🦇🦇🦇🦇🦇
11月
『The Rise of the Golden Idol』などをプレイしていました。3月にプレイした『The Case of the Golden Idol』の続編になります。残念ながら国内ではめちゃくちゃ有名なゲームというわけではないと思うので簡単に説明すると
①事件現場付近にいる人達の発言・所持品
②その場にある物、痕跡
などの断片的な情報のみで登場人物のフルネーム・事件概要・犯人などを特定する推理ゲームです。プレイフィールは異なりますが、超名作『Return of the Obra Dinn(邦題:オブラディン号の帰還)』が好きな人には刺さる可能性が高いと思います。私はド刺さり、発売日にシーズンパスも含め購入しました。

最大の特徴は"人や物への干渉が不可能"というところ。プレイ画面はほぼ一枚絵、台詞は一言のみ、聞き込みはもちろん名簿に被さったハンカチ1枚どけることはできません。

ですが、推理に必要な情報は全てそこにあります。会話中の呼び名、手紙の署名、残されたメモ、スケジュール表、部屋の位置関係…それらから徐々に浮かび上がってくる人間関係と事件の概要。
回答は穴埋め問題形式ですが、早ければ1分以内に全てのキーワードが集まります。右往左往している時間がありません。あとは考えるだけ。ここが良い!
「えっ、これだけ!?なんも分からん!」が、スタート地点です。一つ一つの情報を吟味して点と点を結んでいきましょう。
登場人物の名前や死因の調査、誤答数が分かるヒント機能、アクの強いグラフィックなどの要素はオブラディン号を彷彿とさせますが、こちらは2Dかつ暗号解読や事件の全容解明など、より推理・謎解き要素の強い作品となっています。
気になったらぜひ体験版を。長文失礼しました。
12月
『Slay the Princess』などをプレイしていました。
『龍が如く7』面白かった…!シリーズは前述の極1しか知りませんが、調べた感じ最低限1に触れていれば大丈夫そうなのでプレイしました。ガタイが良いあの人は誰だったんだろう。

衝撃的で、王道でもあって素晴らしいシナリオでした。
本作をクリアして、同じ開発スタジオの『JUDGE EYES:死神の遺言』をプレイした時の「今後シリーズが続いても、このシナリオを超えるのは無理だろう」となった時の感覚を思い出しました。しかし続編『LOST JUDGMENT 裁かれざる記憶』はその懸念を見事に払拭してくれたので、これから8をプレイするのが楽しみです。
・最近
バーチャルな界隈を知ってかれこれ7年ぐらいですが、正直に言うと界隈の楽曲については配信を追ってる人以外全然聞いてきませんでした。そもそも普段からアニソンと音ゲーの曲ぐらいしか聞かないし…。
なので、最近はギル様の作っているリストを流し聞きしています。
1リストにつき500曲 界隈随一の膨大なデータベースと化している
そして更に、この中から気に入ったものを厳選してリストを作っています。曲のダブり無し、同じアーティストも2,3曲までとしていますので新たな出会いを求めて聞いてみてはいかがでしょうか。
そんな中、明透ちゃんにドはまりしました。とにかく歌が…上手い!歌声の幅も広い。ダウナーな曲からアッパーな曲までなんでも歌いこなす。そして何より声が良い。名前の通り透明感のある歌声、それでいてしっとりした歌い方も巧い。
今1番大好きなアーティストです。ワンマンLIVE楽しみすぎる~!
知る機会をくれてありがとうギル様。先日のメイ吸コラボも面白かったです。気が向いたら年1回ぐらいはメン限しませんか。
あとがき
…えっ、今年3曲だけ!?宝くじでも当たった!?
宝くじは当たっていませんが腱鞘炎を発症したり仕事があれやこれやでこうなりました。人生は厳しい。そういう年もあります。
インプットは十分なのであとはアウトプットするのみです。配信を見る時間もだいぶ減らしました。心機一転、来年は見る人ではなく作る人としてやっていきます!

…やるぞ!
それでは来年も元気にがんバーチャルライバー。
ご意見ご感想はマシュマロまで。
https://marshmallow-qa.com/nozakita_kazumi
ご相談があればDMとかメールとかまで。
2023年作った曲とか何してたかとか総括
こんばんは。nozakita kazumiと申します。
今年も一月一曲を目標に…してません!できないことは言うな!!!!
今年の目標は『MCU知識0からスパイダーマン:ノー・ウェイ・ホームまで観る』でした。サム・ライミ版とアメスパ、ヴェノムを抑えつつエンドゲーム、そして…ちょっと端折って…無事NWHまで半年かけて観ました。
結論から言うと最高でした。強いて言うなら私はロケットがすき!皆も観よう!
そして事あるごとに「MCUはエンドゲームで…」と言う厄介な人に…なるな!!!!
この記事では月ごとに作った曲を振り返っていきます。
もとい半分以上は遊んだゲームの備忘録です。
1月
・『convicted city』
「無期迷途」の投稿キャンペーン用に作りました。最近はあんまりプレイできていませんが許して。ゾーヤはゲームの顔として、ラングリーさんは最推しなのでS級一番手に登場させてます。
今回、試験的にFilmoraで動画を作ってみたのですが、使いやすい反面、aviutlに慣れすぎていて細かい部分の調整が上手くできず、もうaviutl無しでは生きられない身体になっちゃったんだな…としみじみ思いました。Filmora自体はいいソフトです。
2月
『Timelie』『シロナガス島への帰還』『Unheard ー罪の代弁ー』などをプレイしてました。
特に『Night in the woods』は良かったです。内在するテーマは重いものばかりですが、それと対照的な可愛くコミカルなキャラクターデザインとウィットに富んだ会話、それがまた「差し迫ってくる現実」の存在を際立たせているようで、ふんわりと重い世界観が非常にツボでした。万人向けではないけどオススメです。

3月
『7 Days to End with You』『パラノマサイト FILE 23 本所七不思議』などをプレイしてました。
パラノマサイトはTwitterでもたびたび触れているので『7 Days to End with You』について。これほどまでに言葉が伝えらないもどかしさ、申し訳なさを感じたのは初めてでした。英語のスピーキングテストより辛かった。このもどかしさを感じている時が一番ゲームに、いや彼女に向き合っている感じがして良かったです。

4月
SOUND VOLTEX 10周年記念!FLOOR楽曲リミックスコンテスト、ご採用いただきました…!ついに…夢が叶いました!!続報をお待ち下さい!!! https://t.co/IK6xjzcg1y
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2023年4月27日
正確に言えば夢にも思ってなかったことなので少し語弊があります。純粋な嬉(き)です。
こちらについては配信されてから、個別の記事で思いの丈をお話したいと思います。続報をお待ち下さい。
ちなみに、SOUND VOLTEXは初代からずっと今まで現役で遊んでます。最近やっとXHRONOXAPSULΞを解禁したぐらいのスローペースですが…。
5月
曲を頑張って作ってました。GWなのに。えらい。
6月
虚空大戦でした。いや~良かった。
斬る!→ロウワーの繋ぎは何度見ても痺れますね。面白くて熱くてもう全編良かった。また、咎人が3Dで並び立った時の感動といったら筆舌に尽くし難いですね。
そして新衣装でのSharpness...。最高以外に言うことが無いんですが、ラップ部分は剣持さんご本人の描き下ろしですので、自分に自信の無い私でもこれは「最高の一曲」と手放しに言えます。素晴らしかった。
でもYouTubeのアーカイブには該当部分が無くて…もう聞く手段が…えっ!?ある!?
(11月に続く)
Sharpness...(2023)でした!
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2023年6月11日
新しく知った方は勿論、これまで剣持刀也さんを応援してきた方にはより熱く込み上げるものがあったのではないでしょうか…!これがシャープネスです!!
聞いてくれて、歌ってくれて、本当にありがとうございます!!! #虚空大戦 #虚空大戦の日
そしてこちらの予告動画を出しました。予告動画を作ってる時が一番楽しい。
なので これまでのⅤ年間、多くの人に聞いていただき、歌っていただいたことに対する感謝の気持ちも込めた、もう一度、1ファンとして作る
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2023年6月11日
次の曲 pic.twitter.com/WJnocBUKcj
・『○○○』
別口で1曲作ってました。これが日の目を見ることは…無い!次だ次!
7月
『超探偵事件簿 レインコード』などをプレイしてました。
そしてひたすら曲作り、特に歌詞に苦しんでました。深刻な素材過多…!
8月
・『V士道』
剣持刀也さんのイメージソングです。
Sharpness...に続く2曲目となります。
『V士道』というタイトルは3,4年前に既に決めていて、曲の構成もなんとなく作っていたのですが、なんというかその、Sharpnessの動画が上がったりして一段落ついたタイミングで
「続いて第2弾作りました~!聞いておくんなまし~!」
っていうのをやろうと思ってたら、なかなか…なかなか上がらないな…。
とはいえ、私は推し(この呼称を好まないが便宜上使っているということをゆめゆめ忘れるな)が楽しそうに生きてればなんでも良いんです。
八面六臂の活躍でお忙しいであろう中、リスナーに歌ってみたを上げろと言われている時には、なんか…なんかすんません…と思いつつ、皆さんに紛れて「早く上げろー!」と叫びます。人間は自由だ。流れに身を任せましょう。
そんなこんなで、いよいよいつ上げればいいんだという焦燥感もあり、イベントと活動Ⅴ周年に合わせて投稿しました。V。
詞は非常に悩みました。活動5年ともなると本当に素材過多で、露骨でベタなフレーズを並べても面白みに欠けるし、かといって「剣持刀也カルトクイズ」にはしたくないと思い試行錯誤しました。
剣持さんをより深く知りたいと思うきっかけになれたら素敵ですし、既にファンの方にはニヤニヤしてほしい。詞だけでなく楽曲全体として、ファンメイドとしてできることを全部やりました。よければ聞いてみてください。
そして、曲中『light song』のオマージュ使用にあたり、作曲者であるioni様には改めて感謝の意を表したく思います。「公認」「許可を取った」等と公言するとご迷惑がかかる可能性が0ではないので控えますが、筋は通してます。(この表現でいいのか?)ご安心下さい。
ioniioni
ゲームは『FINAL FANTASY XVI』などをプレイしてました。
めちゃめちゃ面白かったです。ダークファンタジーが嫌いじゃないなら是非。おじさんいいよね…。
9月
『レイジングループ』などをプレイしてました。
これがまためちゃめちゃ面白かった…!人狼をモチーフにしたゲームというと『グノーシア』は既プレイだったのですが、こちらはまた全く違った切り口でのストーリー・世界観で良かったです。人狼のセオリーや理詰めの方法に関して知見がなく苦手意識があったのですが、一周目から怒涛の展開でそれどころではなく楽しかったです。それでいてしっかり人狼ゲーム的な要素もあるので、人狼が好きな人ほど楽しめるゲームだとも思います。春ちゃんいいよね…。

10月
『逆転裁判2』などをプレイしてました。
「逆転サーカス」、とても心に残るストーリーでした…こういうのを加点方式で100点っていうんでしょうか。ネットで語り継がれるのも納得のシナリオでした。
…すいません、ここで満足して最終話前で積んでます。年内にはクリアしたいです。

・『○○○』
1曲作ってました。これも日の目を見ることは無い!ライフゴーズオン!
11月
【重大告知】
— 剣持刀也⚔にじさんじ (@rei_Toya_rei) 2023年11月29日
今年6月に行われた剣持刀也リアルソロイベント #虚空大戦 のBlu-rayが発売決定しました!!!
通常盤をはじめ特典満載の特別版も要チェック!!
伝説の一日の記録を、是非その手に... https://t.co/iI9sqnpAXq
出る!やったー!!
私が先に言うのもおかしいので明言しませんが、公式ストアに「余すことなく収録」と書いてあるのできっと収録されていることでしょう。伝説のあの夜を是非に。
…虚空楽章って何!?楽しみです。
ゲームは『スーパーマリオブラザーズワンダー』『ウーマンコミュニケーション』などをプレイしてました。マリオはオンラインに繋いでプレイしていたのですが、最終ステージ(バッジオンパレード)で一緒に並走してくれる人がいて、人の優しさというか互助精神みたいなものを感じてそこが一番楽しかったです。

12月
・『○○○』
一曲、年開け公開に向けてがんばってます!がんばるぞ!
ゲームは『STAR OCEAN THE SECOND STORY R』『Geminism ~げみにずむ~』をプレイ中です。前者は原作をプレイしたことがないのですが、楽しいです!古い作品をテンポ良くリメイクするのはどんどんやってくれという感じです。後者はさよ教が好きなので即買いしましたがこちらも楽しいです。かわいそうはかわいい。
あとがき
公開した曲こそ少ないですが個人的には濃密な一年でした。
配信を見すぎて生活が壊れっぱなしだったので、追えるものを追える範囲で見るように向き合い方を少しゆるくしました。物理的にもう限界を超えてます。配信ばかり見ててもインプットが偏るしね。頼むからこれ以上面白そうな配信をしてくれるな!と日々願っています。
とは言いつつ、移動と入浴と食事とソシャゲのデイリーをこなしてる時間は誰かしらの配信ないしアーカイブを見ているような状態なのですが…。これからも健康に気をつけて、不健康な付き合い方はしないように気をつけたいと思います。

ご意見ご感想はマシュマロまで。
https://marshmallow-qa.com/nozakita_kazumi
ご相談があればDMとかメールとかまで。
それでは、来年も元気にがんバーチャルライバー。
2022年作った曲とか何してたかとか総括
こんばんは。nozakita kazumiと申します。
今年も一月一曲を目標に一年頑張りました!今年こそは…ついに…!?
この記事では月ごとに作った曲を振り返っていきます。
1月
Celeste、NEEDY GIRL OVERDOSE、DemonsRootsなどをプレイしていました。
DemonsRoots…いいゲームでしたね…。続きが気になるシナリオで夢中でプレイしました。
外道を行けど王道も行く、いい塩梅のストーリー展開が良かったです。プレイできる方は是非プレイしてほしい名作です。
…曲も作ってました。
2月
・『アザムク』
長尾景さんのイメージソングです。
ツイッターフォロバして貰ったからお礼に曲作るか~という気持ちで作りました。
それ位の意気込みの方が逆に肩肘張らず良いものが作れるのかもしれない。
感謝と尊敬の念も込めてます。いい曲だ。
3月
・『○○○』
1曲作りました。日の目を見ることは…無い!
4月
・『○○○』
1曲作りました。日の目を見ることは…無い!のか!?
5月
AI: ソムニウム ファイル、春ゆきてレトロチカなどをプレイしてました。
スマホゲームではコードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズを始めたり。
いい意味でファン向けのゲームなのでファンなら触って損はないと思います。
キャラも機体も基本的に所属ごった煮で進められるのが良いですね。キャラゲーなんてこれくらいの大雑把さがちょうどいいんだよ。
でも半年記念でラクシャータ実装、1周年記念でモニカ実装決定はちょっと尖りすぎてると思う。
6月
・『○○○』
1曲作りました。これも日の目を見ることは…無い!そういうこともある。しばしば。
でもそういう積み重ねがよ…がよ…!
7月
AI: ソムニウムファイル ニルヴァーナ イニシアチブなどプレイしてました。
これがめちゃめちゃ良かった…!今作はより哲学的なエッセンスが多く非常にツボでした。時雨の本部での講義とか最高でした。
あと何気にCERO ZからCに下がってるんですね。…前作よりエグくない…?
・『輪です』
サロメ嬢のデビューは正に青天の霹靂といった感じで、久々に来たな…デカい波がよ…!と思わされるライバーと出会えて嬉しかったです。
嬢については色んな思いも語りたいことも沢山あるのですが、
どうしてもコンテンツ的な面白さでの話や、野暮な言い方になってしまう気がして
「ダサいことする前にシンプルに好きな気持ちを曲にしよう」
と勢いそのまま曲にしました。それだけだ。(橋本真也)
8月
PS5がようやく手に入ったのでLOST JUDGMENT 裁かれざる記憶、FF7RI、あと前々からやりたかったSTEINS;GATE 0などをプレイしてました。
LOST JUDGMENT面白かったです。
ようやく手に入ったPS5で開始早々、超美麗グロ死体を見せられるとは思ってもみませんでした。でも面白かった。
法や慣習では答えの出ない問いにう~んと唸るのはアドベンチャーゲームの醍醐味ですね。クリア後に委員長の実況も全部見ちゃった。
あれ…作曲は…?
9月
Ghost Od Tsushimaをプレイしました。あとサイバーパンク: エッジランナーズを見ました。
サイバーパンク良かったですね…トリガー作品から3本選ぶならキルラキルとルル子とコレってぐらい良かったです。
トリガーの得意とするスラップスティックな作風とハードな展開が見事に化学反応を起こしてました。ゲームもいつかやりたいな。FPS苦手だけど。
曲は作ってました。マジでマジで。
10月
にじフェス楽しかった!
まさか等身大POP追いかけるだけで一日楽しめるとは思ってませんでした。
他にも謎解きにしたりもいもいの教室に参加して最上義光(よしあき)が読めるようになったり演劇を観覧したり。
FANTASIAも素晴らしかった…筆舌に尽くし難いとはこのこと。最高のライブでした。
充実した一日でした。家でだらだらしながら見る2日目も良かったです。
そして一曲完成しました。
・『eLLitest』
えるさんのイメージソングです。
語ってもよろしいですかな?(FF10)
えるさんのイメージソングを作りたいという気持ちは前々からずっとあって、それこそ2018年には筆を取りはじめていたのですが、どうにも自分の作風とえるさんのイメージがマッチせず(当時はミュージカル風の曲とか考えてましたがボツにしました)、形にできないまま日々が過ぎていったのですが、皆様もご承知の通り年月が経てば人も変わりエルフも変わり配信スタイルも変わりました。Vtuber界隈も日々変化し続けています。様々なことが起こり色々なことを考えました。そして2022年、明確なきっかけは覚えていませんが今なら、今こそ作れるんじゃないか、今こそ作るべきじゃないか、と思いようやっと重い腰を上げ制作に取り掛かりました。ジャンルは得意なハードコア系、現在のえるさんのイメージ沿った、そして4年前にこの曲をえるさんのイメージソングとして世に出したら誰もが解釈違い、というか理解できないような曲を目指しました。この曲はこれまで・そしてこれからのえるさんに対する肯定の曲でもあります。視聴者同様えるさんも色々思うことがあったかと思いますが、30万人記念配信の雑談での「色々な分岐があったけど、ずっと右肩上がりだ」という言葉には嬉しさと同時に、救われたような気持ちにもなりました。推すしかねえだろ!(過去アーカイブ同時視聴配信より引用)。これからもイキリトであっておれらでありたいと改めて思いました。初めて個人ファンクラブ入っちゃった。そういえばイキリ回避の本来のタイトルってなんでしたっけ?
長くなりましたが思いやら何やらぎゅうぎゅうに詰め込んだ一曲です。
あと、加工すれば作品に使っていいと書いてあったのでFPS語録ボイス集をボーカルチョップで入れてみました。
買おう!
11月
・『○○○』
ちょこっとだけですが1件お手伝いをしました。世に出るのが楽しみですね。
12月
・『○○○』
小粒ですが一曲、年内公開に向けてがんばってます!がんばるぞ!
あとがき
私生活が忙しく…
…と言ってフェードアウトしていった人を沢山見てきた気がします。
来年は今年以上の曲数を目指してがんばります!黒金も色々買った!やるぞ!
ご意見ご感想はマシュマロまで。
https://marshmallow-qa.com/nozakita_kazumi
ご相談があればDMとかメールとかまで。
それでは、来年も元気にがんバーチャルライバー。
2021年作った曲とか何してたかとか総括
こんばんは。nozakita kazumiと申します。
今年こそは一月一曲を目標に曲作りに励んでいました。この記事では月ごとに作った曲を振り返っていきます。今年こそは…!?
1月
・『いえがないハウス』
魔使マオさんのぷちさんじを見て先達のサンバにインスピレーションを得て作った曲。
手癖で作るとやっぱりハウスになります。
2月
にじさんじFes良かったですね。
3月
・『Sweety Glitch -Sweet Bitter Sweet Remix-』
Digital Stars × SONICWIRE Presents 楽曲リミックスコンテストに応募した曲。
初初音ミク曲です。
ずんどこずんどこしてるとこは急に心がトレインスポッティングになっちゃったからですね。
4月
・『いちばんのわたし(Long ver.)』
文野環さんのイメージソング、のフルバージョンです。
歌ってくださるということでせっかくなのでフルサイズver.を描き下ろしで制作しました。去年の2月に…。
フルバージョンの音源は現状ここでしか聞けません。よく聞くと歌詞に合わせて振り付けしてくれてたりとってもかわいいです。
5月
・『詩complextro』
いいですよねcomplextro。ピー音が使われがちなのでピー音が多様されがちなお姉さんとマッチするかなと作りました。いい感じにハマってて好きです。
6月
・『ロケット団よ永遠に』
後述しますがたしかこの頃にお話をいただいた気がします。
ロケハン代はブックオフで税込み110円でした。
7月
・『Sharpness... ライブver.』
虚空集会BD発売中!虚空集会BD発売中!
『Sharpness...』のライブ音源を収録した特典CDがついてきます。
どこのタイミングで手を入れたか忘れましたが、既にネット上にある音源をよりブラッシュアップしたバージョンです。全体的に新録です。
できるだけ原曲から変えない、シンプルに良い音にするだけということを心がけました。やっぱりリメイクやリマスターより原曲が一番良いって気持ちは分かるから…繊細なオタクに寄り添いたいから…。
2021年現在、地球上において最新の音源で最高のSharpness...が聞けるのはここだけ。
バイナウ!
8月
・『見通しの立っていないしゃぷらじのOP』
見通しの立っていないしゃぷらじのOP#剣持刀也架空配信#金剛力也像 pic.twitter.com/72mB3tw8ci
— nozakita kazumi (@nozakita_kazumi) 2021年8月4日
…これなんで作ったんだっけ…?架空配信のサムネ作ろうと思ったけどせっかくなら動画にしちゃおうみたいなノリで作った…のかな…?記憶が定かでないです。
当初は通常配信のOPをイメージして作り始めたのですが、なんか滑りそうな気がしたので(?)しゃぷらじのOP風という軸を立てたらいい感じにまとまりました。
ありがたいことにしゃぷらじ第21回のOPに使っていただきました。
なんとこの回のゲストが親分ことアイちゃんことキズナアイさん。
何がなんとなのかというと、その昔アイちゃんが配信のEDテーマを募集していたことがあって、実はそこに応募したことがあります。
その時はご縁が無かったのですが、まさかこんな形で実質OPテーマ(過言)として巡り合うとは人生何が起こるか分からないものですね。ともかくお二人には感謝しかないです。
アイちゃんの更なるアップデート、今後に期待、応援しております。
9月
グノーシア面白かったですね…。
10月
Initial Step良かったですね…。
11月
・『サバンナッ』
文野環さんをイメージしたソング。の2曲目。約一年ぶりにイメージソングを作りました。新衣装がかわいくて勢いで作りました。曲を作るのに大事なのは勢いということを思い出しましたね。
歌詞についてはもう見たまんまですが、「燃える」という言葉がネガティブに捉われがちな昨今の界隈への熱いアンチテーゼ、或いはピカレスク・背水の陣といった我が道を行く文野さんの生き様が根底に込められています。今考えました。
サビ背景は中南米風にしたかったのですが、どういう色配置の順番にしても緑黄赤色だとどこかしらの国旗と被るので青を入れてごまかしました。戦隊モノっぽいサムシングになりましたね。
・『ロケット団よ永遠に』音源制作
最高~。
このメンツでこの曲をやると知った時、間違いなく良いものになると確信しました。実際最高でした。
カラオケ制作はあまり実績がありませんが、これができたらもう何でもできるだろってぐらい要素が詰まってていい経験になりました。テンポチェンジ・変拍子・転調全部入っててオアァーーッってなりながら作りました。左右のギター音の使い分けやラップパートの後ろで流れてるガタンゴトン音とか細部まで原音に近付ける感じで頑張ってます。よろしくお願いします。
12月
・『○○○』
年内もう一曲イメージソング作りてえ~と思いながらゲームをしてます。作るぞ~。
あとがき
正直、全然曲作ってねーーーズコーーーッって記事にしようと思って書き始めたのですが、振り返ってみるとちょこちょこ作ってました。来年はちゃんと一曲一曲パッケージとしてお出しできるような曲を作っていきたいですね。
ご意見ご感想はマシュマロまで。
ご相談があればDMとかメールとかまで。
それでは、来年も元気にがんバーチャルライバー。
2020年作った曲とか何してたかとか総括
こんばんは。nozakita kazumiと申します。
今年は一月一曲を目標に曲作りに励んでいました。この記事では月ごとに作った曲を振り返っていきます。
目標は達成できたかな?
1月
うーん、0曲!w
数年ぶりにインフルエンザにかかってダウンしてました。
2月
・『○○○』
とある曲を作りました。いつかお披露目できる…はず…できたらいいな…。
・『超 スーパーステップバイステップ』
鈴原るるさんをイメージしたソング。のフルサイズ版。
曲を作る時には心の中で作る楽しさとしんどさが天秤に掛けられるのですが、これはちょうど釣り合っていました。手癖で作れた部分もあって楽しかった。
3月
・『To my stage! (M∀STER VERSION)』
御伽原江良さんをイメージしたソング。のフルサイズ版。
これは釣り合ってなかった。とにかくしんどかった。
良くも悪くも妥協せず作ったので作曲カロリーの消費がすごかったです。
仕事の都合上、時間を取るのが難しくなりそうだったので区切りを付ける意味でも気合入れて作ったのですが、アレでアレがアレになって時間がいっぱいできたのでその後も創作に打ち込む時間は確保できました。よかったね。
よくない。
4月
・『impressive -インプレッシヴ- (TV-SIZE)』
フミ様をイメージしたソング。他にも何かをイメージしている。
新衣装(スーツ)の発表があり勢いで制作。ポニテいいよね…いい…。
これも作ってて楽しかった。楽しさのベクトルが他と違うけど。
ありがたいことに配信のEDとして使って頂いています。たぶんこの配信から?
最寄りのドン・キホーテのお菓子売り場で食べられるシャボン玉の宣伝音声が流れているのですが、その声がフミ様に滅茶苦茶似ている…のですがネットに落ちてない!
この感情を共有したいのでドンキに行ったら是非チェックしてみてください。
ちなみに似てるといってもイリヤの真似してる時のフミ様です。
・『流れとよどみ(歪みの内側で)』
PCゲーム「さよならを教えて 〜comment te dire adieu〜」より『流れとよどみ』のアレンジ。
既プレイヤーなら脳髄に染み付いている名曲ですね。
アレンジを作る際まず考えるのは方向性についてで、主に元の良さを活かした原曲に近い形で作るか、原曲からガッツリ遠ざかった意外性独自性を重視した形にするかの2択です。
今回は元の作品が作品なのでプログレッシヴでゴリゴリの変化球を作るぞ!と意気込んでいたのですが、いざ作り始めるとウケを狙った感というか「自分こんな変なことしてしてまっせ!」感が出てしまいイマイチな感じになったのでやり直し。
原曲から感じた夕焼けの色・不安感・迷い・流れる時間・気怠さのようなエッセンスに、自分好みのロックでグリッチでエレクトロな感じを織り交ぜて完成させました。
お気に入りの一曲です。
・『blind』
な~んにも作りたいものが無かったので手癖で作ったフリーBGM。
ご利用は利用規約を守ってご自由にどうぞ。
5月
4月に3曲作ったので…いいかなって…。
ゲームやったり映画見たりしてました。ゴーストトリック、Helltakerは特に良かった。ミサイルだいすき。CEOだいすき。それと配信の影響でシャニマス復帰したり。
あと搾精病棟の前身である無限射精拷問総集編読みました。CG集に読みましたという表現は正しいのか?エピローグめっちゃ良くて泣いちゃった。
それから時間ができたので重い腰を上げてPCをWin7からWin10環境に移行。
いまだにマイコンピュータ(PC)開くのにまごまごします。慣れない。
6月
・『俺のおかげさ(カラオケ)』
前にも作ろうと思ったことはあったのですが、JASRACデータベースで「モアナ」「俺のおかげさ」「ユア・ウェルカム」で検索しても出てこないので諦めてました。
剣持さんが6月頭の歌枠でまたアカペラで歌っているのを見てう~んどうにかならんかなあ、いやどうにもならんなと諦め半分で原題で検索したらやっと発見。
権利的に微妙なカラオケを他の人が上げていたのでこれ幸いにと耳コピ。ある程度作ったところで公式アップロードの原曲と聴き比べると…全然違う!おい!
結局「マウイの…マウイの声の主張が強い!」と難儀しながら公式音源を耳コピしました。
横着はよくないという話。
・『こっさりまどろむ』
作りたいものが無い時は作りますフリーBGM。
タイトルは適当に付けましたが『こっさり』を天一が商標登録してたらどうしようと後から不安になりました。まあいいか。
7月
・『鬼雅島』
竜胆尊様をイメージしたソング。の2曲目。
1曲目の『今宵、よいよい』は尊様の雰囲気というかモチーフに寄せていく形で作ったので、2曲目は少し外してみようと思い制作。
グロウルベース・ボーカルカット・トライバル・ハードコアと好みな感じで作りました。歌詞というかストーリーも二次創作的で趣味全開に凝ってます。
誤解の無いよう説明しておきますが、曲中に尊様は登場しません。
こちらは8月31日の活動2周年記念ライブの告知動画に使って頂きました。
ありがたや~。
活動2周年記念
— 竜胆 尊 (@RindouMikoto) 2020年8月25日
” #竜胆尊3D Special LIVE!! " 開催決定
8月31日 21時 Start! pic.twitter.com/FmfCZbJUs0
この動画、曲を上げてから数日でツイートされていたのでスピード感に恐れ慄いた覚えがあります。
ライブ本編もとても良いものなので見ましょう。
サムネのわらわめっちゃかわいい。
OPで『今宵、よいよい』も使って頂きました。いつも本当にありがとうございます。
・『ノイツル』
こちらもフリーBGM。5年ぐらい前に作った曲をリメイクしたものです。
たぶんVA-11 Hall-Aにハマってた頃なのでバッキングとかコード感にゲームBGMの影響を受けてますね。わりと好きな曲です。
8月
順番が前後しますがこの月に鬼雅島のフルサイズ版を作りました。
毎回フルサイズ版を別個に作る時は鬼雅島なら孤島怪鬼譚、SharpnessならUnlimitedみたいにサブタイトル的なものを付けています。
これは便宜上付けているもので、ネットのどこかで
「フルサイズ版が(Full size)って表記なのって味気ないよね」
みたいな書き込みを見たのがきっかけで付け始めました。
なので毎回頭を捻って考えてはいるのですが、拘りは無いので厳密に使い分けなきゃだめみたいな奴ではないです。
・『○○○』
とある曲を作りました。これはお蔵入り。
9月~10月
のっぴきならない事情により曲作る時間取れず。
そういえば生まれてはじめてジャンプを買いました。しかも電子版。
更に定期購読申し込み、バックナンバーも3千円ぐらいまとめ買いして単行本から連載回まで追いつくやつをやりました。いい時代ですね。
…来週最終回か~…。
11月
・『Da-Ra-Da Da-Ra-Da』
フミ様をイメージしたソング。の2曲目。たまにはと初手フルサイズで制作しました。
ちょうど活動一周年付近だったので配信内容をなぞる系の曲にしようとしたのですがどうにも配信を象徴するワードの点と点が繋がらず。
明るく楽しい曲を作ろうとしていたのですが、少し?角度を変えたら点と点が面白いぐらい綺麗に繋がりました。
こういう曲調と歌詞にギャップのある曲が好きです。
終末なにしてますか~のEDとか、なるたるのOPとか。
・『○○○』
とある曲を作りました。お披露目できる機会があるといいな~。
・『○○○』
とある曲を作りました。お披露目できる機会があるといいな~~。
・『○○○』
とある曲を手直し。お披露目できる機会が…あるはず。
12月
・『○○○』
とある曲を現在進行系で作っています。お披露目できる機会があるといいな~~~。
あとがき
とりあえず目標の一月一曲≒12曲は超えられました。えらい。
ご意見ご感想はマシュマロまで。
来年も一月一曲以上を目標にゆるく頑張っていきたいと思います。
依頼とかも受けてみたいんですが、やり取りの方法とか契約とか適正価格とか分からないことが多すぎて、考えれば考えるほどコミュニケーション能力の乏しい私は怖い…そもそもそんな需要あるのか…知るのが怖い…この世の全てが怖い!
ご相談があればDMまで。
Skebとココナラの間ぐらいの気軽に受けられるシステムがあればいいんですけどね。
ちなみに私は11月だけでSkebのリクエストに二桁万円を注ぎ込み優雅な倹約ライフを楽しんでいます。
推しが推せる時にしか推せないように、依頼も出せる時にしか出せないんです。どうしようもなく今を生きてるってことですね。なんかエモくなっちゃったな。
それでは、来年も元気にがんバーチャルライバー。
"初めて"ガンプラを作った話
はじめに
新曲(Twitterに飛びます)を作っていた時ふと思った。
ガンプラを組んでみたい。
幼少期、もぎもぎフルーツのごとくランナーからパーツをもぎ取り、
並行と垂直の概念無くシールを貼り、
出来上がりに「なんか思ってた感じと違う…」と思ったあの日。
大人になった今改めて「ガンプラを組む」ということをしたい。
ちゃんとした、初めてのガンプラを組みたい。今だからできるガンプラ作りをしたい。
スミ入れ?とかしたい。仕上げのスプレーみたいなやつとかしてみたい。

ということで、今回組み立てるのは
「RG 1/144 トールギス EW【新機動戦記ガンダムW Endless Waltz】」。
選んだ理由はかっこいいから。
Amazonで「トールギス」で検索したらやたらめったらバージョン違いが出てきたが
なんとなく良さげなやつを選んだ。
原作アニメを見たことは無い。
というかガンダムシリーズ作品を何も見たことがない。
ガンダムWに関してはJUST COMMUNICATIONとか
デデン!ぐらいは知ってるがそのレベル。
製作にあたって原作を知ることが一種の礼儀とも考えたが、
何か余計な思い入れだとか舞台背景に対する知識だとかがノイズとなり
製作に対する意識が主旨からブレそうなのでやめた。
今回はそういうものは必要ない。
子供心の延長線上に、ただ純粋に、かっこいいから買う。組み立てる。
事前調査のもと、今回はできる範囲で頑張るということで
デザインナイフレベルのゲート処理、スミ入れ、トップコートでの仕上げを行う。
作業手順については人それぞれのようだが、効率を考えて
パーツをバラす
↓
ゲート処理
↓
洗浄
↓
スミ入れ
↓
ある程度組み立て
という順番でいく。予習はばっちり。
早速開封。

うわ~~~~パーツ~~~~!!!
こんなんバラしたら何もわからなくなる。素直に説明書通り組んでいくことにする。
この段階でゲートの全ヤスリがけについては諦めた。
ニッパーとナイフでできる限りがんばろう。

あと、最近のプラモデルはそうなのかRG?だからなのかわからないが、
下の受け側の箱がミニ四駆みたいに無機質なザラザラじゃないことに感動した。
これだけで高級感を感じる。

想定外にパーツが多かったので先にまとめて洗浄することにする。
既にこの時点で計画は破綻した。

買い揃えた道具一式。
必要な道具についてはネットでいろいろ調べ、
これぐらいなら買ってもいいかなという値段の範囲で揃えた。
今回は初めてのガンプラなので、割とがんばった初心者ぐらいのレベルを目指す。
恐らくゲート処理が一番手こずる部分だと思われたので、
ニッパーとナイフは信頼のタミヤ製の物を選んだ。
この赤青白のフレンチ三原色が懐かしい。
幼少期、学校帰りに寄った老夫婦の経営するおもちゃ屋で
このパッケージが壁に沢山ぶら下がっているのを見て
「なんだかよく分からないがプロとかが使うんだろうなあ」と思ったものだ。
そんなおもちゃ屋も時代の流れには逆らえず今は空きテナントとなった。
人は便利さを得る一方で不便さを失い続けている。
CDショップが消えるように、地元のおもちゃ屋も昔に比べどんどん…
…どんどん減るどころか増えた。チェーン店、買取ショップも増え
通販で注文し忘れた道具は直接買いに行ったほうが早い。実店舗最強!
あれ?まあいいか。
一日目
作業開始。
実際に作り始めていくとパーツが思っていたよりだいぶ小さく細かい。

アンダーゲートが思ってたより綺麗に切れず苦戦。
言葉で表現するのは難しいが、ニッパーだと薄皮一枚残ってしまいうまく切れない。
ニッパーを入れる角度の問題なんだろうか、イメージ通りにいかない。
でも失敗した部分をナイフで処理している時が一番楽しい。
作業開始から1時間半経過したところで休憩。既に集中力の8割が摩耗している。
まだ足だけだけどだいぶ楽しい。スミ入れとデカール貼りも平行して進めていく。

両足完成。休日丸一日潰れた。
外装パーツひとつひとつをトップコートまで仕上げてから組むつもりだったが
このままのペースでいくと年を超すので妥協。最後にまとめて行う。
完成後バラすわけでもないしまあいいだろう。
二日目

スカートが完成。
スミ入れに関しては一応入れる部分全箇所をけがき針でなぞっている。
普通のスミ入れペンの方が綺麗に線を引けると聞いていたが、
モールドに入れるだけならけがいて流し込みペンの方が自分は綺麗に塗れた。
色ムラはできるが許容範囲。楽しめる範囲で頑張ればいいんだ。
三日目+α
胴回りを作っている途中であることに気付く。

???
なんかパーツがランナーに繋がってなくて浮いてる?
洗浄時に折れたのかと思ったが断面に痕跡が無い、と言うか断面がない。つるつる。
あと欠けている部分のゲートにダマみたいなのがある。
何しろ初めてなので自信は無いが、これっていわゆる…初期不良?
私の日常どうなっちゃうの~~~????

問い合わせたら代替品送ってもらえた。ありがとうバンダイさん。
どうでもいいけど添え状の手書き文字が母の字そっくりでびびった。

胴と両腕。少し慣れて作業ペースもアップ。だいぶ形になってきた。
四日目
いよいよヘッドユニットへ。
クリアパーツ、特に目?のシール貼りがマ~~~ジで難しい。
ミリ単位のクリアパーツにミリ単位のシールを貼るのだが
どこを基準に貼ればいいやらさっぱりわからない。10分以上格闘した。
ここでガンプラ作りを老後の楽しみにとっておいてる人へ声を大にして伝えたい。
今すぐ予定を繰り上げた方がいい。老眼でこんなもの見える訳がない。
積みガンプラを崩そう。積みアニメを消化しよう。積みゲーを遊ぼう。
あと作業中にある部分が気になった。

右上の部分、ただ切り落とすだけのランナーのはしっこ。
上述のような不良かと思ったが反対側のパーツも同様だったので仕様らしい。
何?
五日目
バックパックが完成。
YouTube流しながら一心不乱に作っていたので写真撮るの忘れてた。
六日目

全パーツ完成~~~!!!一旦バラせるところまでバラす。
あとはトップコートを吹いて組み上げるだけ。楽しみ~~~。

なんか一つ部品が余った。
七日目
いよいよトップコート。やり直すとなるとかなり大変そうなのでここが一番緊張した。

見様見真似で作ったスタンド(ダンボールを切って輪ゴムで固定)に
これまた雰囲気で作った竹串クリップでパーツを取り付ける。
今回使うのはつや消しトップコートのプレミアムの奴。
たぶん普通のでもプレミアムでも違いは分からないと思うけど先入観は大事だ。
いざ吹く。
透明なので吹けてるんだかなんだかわからない。
でも恐らく分かるレベルまで吹くと吹き過ぎだと思われるのでほどほどに。
ツルツルの部分はノリが悪いけどサーフェイサーを吹くわけにもいかないので、
いかないので、祈る。
完了。
実は今回、下調べする中で一番困ったのがトップコートの乾燥時間。
調べると諸説あり、乾燥まで10分~5日間かかるという説が出てきた。諸説ありすぎ!
とりあえず半日置く。
たぶん乾いたので組み立て…まあ大丈夫だろ…。

で、できた~~~!かっこいい~~~~~!!

格好が良い~~~~!!!

こんなガンプラが作りたかった。
とにかくスミ入れによる情報量の濃さがすごい。これだよこれ。
そして期待したトップコートによる質感がとてもいい。
もっと厚塗りすれば更にマットな感じになると思うけど今回はこれで満足。

オプションパーツも豊富で楽しい。デカい銃は映えていいね。
ビームサーベルが2本(色違い足すと4本) 付いてきたが
盾も銃も持ってて更に二刀流で戦うような機体なんだろうか。恐らく
銃が破壊される→剣と盾で戦う→盾が破壊されたらすかさず奥の手の二刀流に
という戦闘スタイルなんだと思う。たぶん。いや絶対そう。

滅茶苦茶ちっちゃいゼクス・マーキスも付いてくる。
ゼクス・マーキスについてはCVぐらいしか知らないけど、多分いい人だろう。
キングゲイナーのアスハムみたいな人だったらどうしよう。

満足です。
おわりに
ガンプラは胴体に頭と両手足をくっつけて完成、という固定概念を覆された。
子供の頃の自分にとっては作って終わりのおもちゃだったが、
これは紛れもなく、自分の手で組み上げられた形ある思い出だ。
一箇所一箇所スミを入れるたび、デカールを貼るたびに
それが「部位」として生きてくる。
モールドに走るスミはさながら身体を結ぶ血管のようだ。
自立させようとすれば重心を感じるし、ポーズを決めようとすれば関節を感じる。
組み立てた、という実感。
これは組み立てた人にしか得られない体験だ。
思いつきと勢いで始めたガンプラ製作だったが、楽しかった。
せっかく道具一式を揃えたのでもう一体ぐらい組んでみようと思う。
というかもう予約しちゃった。あとけがき針も注文しちゃった。
気が向いたらまた記事にまとめます。
それではさようなら。